<前半>カタカナ英会話ジェッタで1年半学んで本日卒業した生徒さんの語った「セリフ」

英語が好きになりました。

2018年4月より通いはじめたTさん(60代女性)は、習字を習いつつ、英会話を学ぶ機会を得た。「習字を習ったすぐ後に、英会話を学べたら一日充実する」


英語がわからなくて嫌いだったので、避けていた英語。習字の先生とTさんは、共に英語についてコンプレックスを抱いており、話せるようになれば、お仕事で外国人の相手ができて、アテンドもできるし、海外で仕事にいった時も不自由なく英語で交渉ができる。


しかし、これまで習ってきた英語は、学校で暗記中心の科目という概念であったので、避けていた英語に対してどのように向き合うか、それがポイントであった。


そこでTさんは、習字の先生の紹介で知ったのが、カタカナ英会話ジェッタであったのだ。

カタカナから英語が学べる

小学校や中学校で英語を避けていた人にとっては、英会話の勉強法がわからず、苦戦を強いられる。多くの方は、話したいけど、どこで話すきっかけを得られるか、わからないので手当たり次第に英会話を受けてみるも挫折する。


しかし、英語の音をカタカナから学べて、更に英会話の勉強法をジェッタで学べて、外国人と話す機会も与えられる英会話スクールが、そこにはある。



カタカナ英会話ジェッタは、英会話を通して夢を叶える場所。

Tさんは、英語の音は、ジェッタのカタカナで発する事で外国人に通じる事がわかった。外国人の発音しか認識しない人工知能を搭載したロボットを使って、ジェッタのカタカナを発したら、しっかり通じていた。旅行向け英会話や日常英会話トレーニングを通じて変わってきたのは、「リスニング力」。NHKのおもてなし英会話のテキストで自学したが、以前より聞けるようになっていたという。初めて3ヶ月がたった頃には、更なる変化が表れたのであった。(前半終了)


(後半へ続く:次回は、金曜日に発行)