2020年度から、小学5年生・6年生の英語が 評価される教科になるのよ!

こんにちは、あなたのまさ代です。
ご機嫌はどうかしら?
今回は、アレね…
小学生のお子さまがいらっしゃる、
お母さん・お父さん、じっくり
まさ代のハナシ、聞いてほしいわ♪

単刀直入に言うわ、

2020年度から、小学5年生・6年生の英語が
評価される教科になるのよ!(決定済み)

…いいかしら?
コレって、けっこう重要なのよ!
今までのような、評価されない教科・英語じゃないってコト。
つまり、アレよ、国語や算数みたいに、

キチンと頑張らないとダメなのよ!!!!!!(叫び)


え?知らなかったですって…


大丈夫、まだ間に合うから♪

これからの英語は

・聞く
・話す
・読む
・書く

なの!もう、2020年を待たずに、地域によっては
先行実施している学校もあるから、遅れは取りたくないわね。

そこで

カタカナ英会話よ!

ほら、まだ小学生のうちなら
遊び感覚で、英語、覚えていけるでしょ?
そうねぇ、最近の子どもにとっては、ゲーム感覚で
覚える・学ばせれば、楽しく英語・英会話を
身につけていけそうじゃない?

話すことなんて、カタカナ英会話で
話しまくっておけば、恥ずかしいとか
ぶっとぶから♪
中学入学のときなんか、もう
英語とか「好きな教科」入りしているハズよ♪
だって、英語・英会話、はじめての今が好機だもの!
ゲームに親しんでいる子どもたちなんて、カタカナ言葉も
得意だから!

も・ち・ろ・ん!
親のあなたも子どもと一緒にカタカナ英会話にチャレンジしてみて!
子どもは、親がすることを「普通」と考えることが多いの。
だから、親のあなたが、カタカナ英会話で、英語を学ぶ、学び直すことは
子どもにとって、普通のことと考えられるわ、だからスムーズなの、子どもの学びが!

ちなみに、平均的なジャパニーズが、小学校から大学まで
学校で英語を学ぶ時間は、1,100時間程度らしいわ。
でも、日本人が「ある程度使える英語力」を手に入れるためには
3,000時間から4,000時間必要らしいのよ!

全然、足りてないワケ!(泣き)

だから、ホントはもっと英語を学ぶ時間を増やしたほうがいいの。
カタカナ英会話は、このへんでピッタリなのよね♪
大きな声では言えないけど、



ほかの子どもと差をつけるチャンスだから!!!!(大声)



いかがだったかしら?
お母さん・お父さん、参考になったかしら。

アタシ、思ってることがあるんだけど
子どもに与えるものを考えたとき、思い出や経験とか
いろいろあると思うけど、

「教育」が大事じゃないかと思うの。

コレって、一生残せる、ものでしょ。
シッカリ、教育させてあげることが、後々の子どもたちにも
きっと役に立つと思うの、英会話もそうよ。

まぁ、ホント…チャレンジする甲斐があるって思うわ。
ぜひ、一考してみてね!

まずは「カタカナ英会話教室ジェッタ」まで、お気軽にご相談ください

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