知的メタボリック症候群のあなたへ。

どうも夏が終わっても半そでの長谷川です。

 本日は、世の中の動きを知り、自分の考えをつくるという事を書きたいと思います。

世の中は、デジタルの時代です。さらなるデジタル邁進の時代が到来すると、

一体、世の中はどのように変化するのでしょうか。

 

恐れる事は、何もありません。今、目の前にある携帯電話やパソコンといった電化製品。

これらのモノは、結局、電気がなくなったらおしまいです。ポケトークも同じです。

結論は、アナログ回帰の世の中に、進んでいける人が世の中に価値を生み出します。

 

セレンディピティという言葉。最近の用語です。初めて聞く方もいるかと思いますので、

wikipediaより抜粋致します。

セレンディピティ(英語: serendipity)とは、素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。

 

アナログ回帰の時代に、今、この記事を見ているあなた。本日は、サービスを買う側ではなく、

提供する側の視点で考えてみて下さい。"偶然ではなく必然です。全ては絆で世の中できております。"

 

知的メタボリック症候群の方に対して、何か解決策を見出せないか。

この問いについては、リトリーバルトレーニングが良いです。

まずは、用語を説明いたします。

 

知的メタボリック症候群(抜粋:『思考力』(さくら舎/刊)外山滋比古氏

知識を増やしているうちに、考える頭はどんどん縮小し、思考力はよけいに落ちること。

リトリーバルトレーニング(抜粋:脳には妙なクセがある 池谷裕二氏

インプットではなくアウトプット。記憶力は若い子のほうがすごいと言うけれど、全然そんなことはない。どれだけトレーニングを上手に積めるか。鍛錬力、我慢力、社会性といったことも記憶力にかかってきます。標識や看板をストーリーにして結びつけて、もう一度歩くところを思い出すと、記憶が芋づる式に出てくるというやり方ですね。

私、長谷川から一ついえること。

それは英語学習でも一緒であるという事です。

夢や目標を決めてそれに向かって全力で頑張る。短期間走り切れ。3か月でよい。

あなたがしたい事が、もし海外に行って行う事であったり、

外国人と何かを成し遂げようとする事である場合は、

英語が必要な事が多いと思う。

 

多くの方々は、インプット>アウトプットとして、

英語の勉強をして、実はその過ちにはまってしまう方々を

多くみてきている。インプットは確かに大事である。

そのインプットが何に対してのインプットかを考える必要がある。

 

インプットがインプットで終わるのは、時間がもったいない。

アウトプット>インプットが正解である。

 

記憶力には生まれついての個人差がないということなのです。誰でも、やれば覚えられる。

 

多くの英会話スクールが、日本にもたくさん点在する。

しかしながら、

ジェッタは、アウトプットが得意な人になる。

そんなスクールである。

 

「生徒さんを先生がエスコートする。」

 

英語もダンスと一緒です。ソーシャルダンスならぬソーシャルコミュニケーション。

まずは、"カタカナ"でしっかりと英語の発音ができる事。

6コマのアウトプットのお時間を我々にください。

 

楽しい時間だったなと思って頂ける価値が、存分にあると思います。

自然が一番です。ジェッタでは、家にいるときのあなたと同じ感覚で

授業が受けられるような、自然体のあなたに気づくでしょう。

これからもよろしくお願い致します。